石狩造形教育連盟

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更新日 2015-07-05 | 作成日 2007-10-03

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石狩造形教育連盟では「かく・つくる・みる」と題した「技」のDVDをつくりました。P1070379.JPG当日1000円で販売いたします。



2013石狩大会おもて表紙.jpg「研究紀要」は228ページ、当日公開の指導案はもちろんですが、実践発表者のみなさんから、いただいた原稿は読み応えのあるものになっています。
 実践資料集として、これからの授業におおいに役立つことになるでしょう。
とくに、異校種の実践を読まれることをおすすめします。

なお、今回の助言者には 道内の教育大学の先生方にも積極的にお願いをしました。大学との連携を願ってのことです。これをきっかけに連携がはじまればと願っています。

今回参加申し込みいただいた方の中には、美術館や絵画教室の方、大学生、さらに本州各方面からもお申し込みいただいています。ありがたいことです。お待ちしています。

チラシが完成しました。6月17日に袋詰めをし、全道各地に配布します。
なお、以下からデータをダウンロードすることもできます。サイズはA3。

LinkIconチラシ(1)をダウンロードする

LinkIconチラシ(2)をダウンロードする

2013造形教育石狩大会チラシ(外) .jpg2013造形教育石狩大会チラシ(内側).jpg

研究内容

大会主題「豊かな心と確かな力を育む造形教育」
〜子どもの「こうしたい!」があふれる授業を通して〜

授業は「まず子どもありき」です。そのことが、北海道造形教育連盟の研究主題「わたしを創る」につながっ ていきます。 「豊かな心と確かな力」を育むためには、子どもが意欲的に取り組んでこそ効果的です。そのために子どもの本 気を引き出します。子どもが活動を通して「こうしたい!」というイメージをもって取り組む姿が生まれる授業 を目指します。それは教師に与えられた課題をこなすような授業ではなく、子どもが「こうしたい!」と思い、 自ら主題を生み出すような授業ということになります。つまり題材が子どものものになっているということでも あります。



スクリーンショット 2013-05-17 6.05.26.png「育みたい力」を明確にし、「価値ある題材」を用意する。
子どもと題材の出会いの中で意欲を引き出し、さらに子どもの中に「こうしたい!」を持たせる。
子どもの思いや学びを しっかり受信していく。こ れらを繰り返していく中 で、子ども中に豊かな心と 確かな力が育まれていく。
教育課程と環境の充実が その土台となる。

「価値ある題材」

「育みたい力」が明確であり、子どもにとってもやってみたい!こうしてみたい!と思える題材を価値ある題 材としました。
子どもが与えられた課題をこなすのでなく、子どもが題材を自分のものとしてとらえられる題材を。
子どもがその思いから主題を生み出す他にも、色や形や材料あるいは技法から発想していくものもあります。

「育みたい力」

評価の4観点の核となる具体的な力を「育みたい力」としました。ここにあげた力が全てではありませんが、 特に大事なものを厳選しました。なお、どの学年でもどの題材でもここにあげた力を全て網羅するということで はありません。
育みたい力が核となり、関連しあいながら子どもの資質や能力を高め、豊かな心と確かな力を育んでいくこと につながっていきます。なお、この育みたい力は教えるということもありますが、体験を通し、くりかえしてい く中で育まれてくものとして考えています。いわゆる基礎基本の徹底ということとは違います。
本研究では、「育みたい力」を、より具体化して考えるために「子どもの言葉」を例として示しています。こ れらの言葉は子どもの主体的な意思が働いているときに出てくる言葉です。これは育みたい力が具体的に育って いる様子を示しています。この研究は「育みたい力」がどう育っているのか、子どもの姿から(子どもの頭や心 の中で何がおこっているのか)評価してみようとする提案でもあります (なお、子どもは教師の想定した目標を超えて、さらに素晴らしいものを生み出すことが多々あります。) 最近の授業研究では、子どもの活動の様子をビデオや写真、行動観察記録をもとに検証することも行われるよう になってきました。「どのような作品か、ではなく、何が育っているのか」ということが大事だからです。この 「育みたい力」は「生き生きしていた。熱心にやっていた。」という見方を具体的にしたものでもあります。つ まり、「子どもの心や頭の中で何が起こっているのか」を想定しています。

「こうしたい!」

題材は目の前の子どもがいて成り立つものであるということが大前提です。「描かされる絵」と「描く絵」は 違います。
題材を子ども達にどう提示するか、これはとても大事なことです。どんなに栄養豊富な料理であっても食べて もらえないことには...子どもが題材と出会った場面で、「やってみたい!」「やる価値がありそうだ」さら に題材を自分のものとして「こうしてみたい!」というように子どもの強い意思を引きだせたらその授業は半ば 成功したようなもの。つまり、子どもが題材を自分のものとしてとらえているという状態です。
子ども「こういたい!」という明確な意思を持つためにどう工夫するか。授業づくりの醍醐味でもあります。 本研究では「こうしたい!」があふれる授業をめざします。
本研究会では授業や実践、研究協議などから、どのように工夫すると、子どもの「こうしたい!」が生まれる のか、そのようなことを学びあう研究会したいと考えています。


「受信、共感」

教師の受信力(評価)は重要です。
小さな子どもの絵は「心の窓」「子どものお話」「あのね...」などとも言われています。しかし、基本的には 学年が進んでも同じです。子どもの発信を受けとめる教師の感性も高めたいものです。教師のこの受信力をみが けば、授業はよりおもしろくなります。目の前で子どもは素晴らしいことを思い、考えている、その子らしさが 見えてくるでしょう。子どもを理解するためにも図工美術の時間は教師にとっても貴重な時間です。子どもの作 品は生きている証ともいえるのですから。そしてもっと大事なことは、様々な思いや力が子どもの表現過程の中 でたくさん見えてきます。子どもの目の動きやしぐさ、つぶやき、などから子どもの学びが見えてきます。そし て教師にすべきことが見えてきます。また図工の時間が学級経営につながるとよく言われますが、これは図工・ 美術の授業の中で「共感する、受容する」ということもその一つの要因でしょう。共感(教師、親、級友による) が子どもの自己肯定感を育むことにもなります。このようなことも、美術教育は人間形成に大きく貢献すると言 われるゆえんでしょう。

「教育課程」

教育課程を編成するということは教科の目標や学年の目標を達成するために「題材」を設定していくというこ とでもあります。それぞれ題材は切り離して考えるのではなく、題材と題材をどうつなげていくかは大切なこと です。学んだ力がどんどんつながるような教育課程を編成したいものです。
なお、教育課程の編成にあたっては、子どもの発達特性を踏まえておくことが必要です。その年齢だからこそ、 表現できるものを、その年齢だからこそ、表現できるものを大切にしましょう。ただし、発達特性にしばられす ぎることは新たな弊害を生みます。目の前の子どもを「発達特性」というフィルターを通して見てしまうからで す。「発達段階」とも言われることも多いですが、これまでの理論では「発達段階」の最終段階が写実的な表現 をモノサシにしているという限界があるということも押さえておきたいことです。
「環境」
「環境が人間をつくる」という言葉があります。環境がこどもを育てるということは、幼稚園で使われる「環境 の構成」という考え方から学びたいことです。環境には人とモノがあります。この環境づくりが、実に重要であ ることから、本研究大会の指導案に「環境」という項目を入れてあります。
「表現の喜び」
私がこうしたいと思ってつくったものは、それは私自身のもの。それは「私を創る」ということでもあります。 (「私を創る」〜北海道造形教育連盟の研究テーマ)


研究をすすめるうえで大切したいこと

☆ 子どもの「こうしたい!」があふれる授業を目指す。
☆「日常の授業に生きる」「子どもの幸せを増やす」
☆ 研究説明はわかりやすく、一般の方々にもわかる言葉で。
☆ 「何をつくらせるか、でなはく、何を育てるのか」作品づくりが目的化しないこと。 ☆ 指導案の育みたい力は 本時案に盛り込む。ただし中心となるものだけに焦点化。
☆ 実践発表はもう一つの公開授業(提言はビデオや写真などの映像を使っていただき、 子どもの「育みたい力」が見えるように。子どもの心や頭の中で何が起こっているのか)
子どもの「こうしたい」があふれる授業づくりのための具体的な手だては、たとえば、以下のような 視点が予測できる。
前回の研究会では「題材との出会いの場面」の工夫を中心におこなった。
研究会ではいろいろな視点から子どもの「こうしたい!」を生み出す工夫を交流し合いたい。 (ひと)教師、級友
(もの)材料、用具 (こと)「こうしたい!」を引き出す題材の工夫、題材の出会いの場面の工夫
以上、授業や実践発表、参加者と共に、子どもの「こうしたい!」を生み出すかを考えていきたい。

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「全道造形教育研究大会 石狩大会」では、テレジンを語りつぐ会さまからご協力いただき、「テレジン命のメッセージ」展を開催します。
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テレジン収容所の中で起きた出来事、その状況下で子どもたちが描いた絵、それを鑑賞しながら、子どもが絵を描く事の意味を考える場になればと考え企画しました。

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北海道造形教育連盟「委員会総会研修会」

2012年4月28日札幌ライフォートホテルにてが開催されました。
石狩からは島田茂委員長他が参加してきました。2012年開催の石狩大会の基本コンセプトをプレゼンテーションしてきました。

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「中学校美術」というサイトが開設されました。

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全国各地の最新情報が発信されています。

5月の第4週「国際芸術教育週間」

b0068572_23155269-1.jpgユネスコ総会において、5月の第4週が、「国際芸術教育週間」として制定されることになりました。世界各国で美術教育の意義を訴える活動をさらに強化してもらうよう訴えかけるよう指示がありました。

According to UNESCO, the inaugural UNESCO International Arts Education Week is starting this year on May 21-27, 2012. This is our opportunity to advocate for arts education in our diverse communities, to reach out to policy makers as we seek to strengthen arts education, and to seek opportunities for all learners or all ages to engage with the arts and education in profound and meaningful ways. I hope we can join their effort to advocate arts education as a central focus of geneal education. Kinichi Fukumoto, International Advisory Committee member for the UNESCO arts education world congress.

石狩管内教育研究会 図工美術部会の研修会 講師 上野行一先生

img020.jpgimg021.jpg2011年10月8日(土)13時30分〜15時30分
石狩管内教育研究会主催の研修会 上野行一先生をお招きして
北広島市市立大曲小学校にて

千歳教育振興会「図工・美術部会便り」

千歳教育振興会図工・美術部会「図工・美術部会便り」2011年9月発行図工美術部会.jpg

「全国図画工作・美術教育全国大会 in 北海道」

GetAttachment.aspx.jpeg2011年7月26日(火)〜28日(木)
「全国図画工作・美術教育全国大会 in 北海道」

LinkIcon全道造形教育連盟

「美育文化」に岩崎愛彦先生の実践 掲載

b0068572_1358619.jpg「美育文化」に岩崎愛彦先生の実践が掲載されました。6ページ。

「見る」で共有できるもの
 ー鑑賞活動を通して。子どもの「ことば」を、そして「学び」を見つめるー

「石狩管内教育美術展」でギャラリートーク

b0068572_14222225.jpg2010年12月10日(金)〜12日(日)
「石狩管内教育美術展」LinkIcon北広島花ホール
12日(日)の午後3時からギャラリートーク

本格的複製画を用いた鑑賞授業

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2010年9月
千歳小学校にて複製画(プリハード)を用いた鑑賞授業を実施

釧路造形教育研究会がwebサイトを開設!

札幌で来年の全国会のプレ大会

2010年9月3日(金)札幌で来年の全国会のプレ大会 b0068572_21471025.jpg

LinkIcon北海道造形教育連盟

「旅するムサビプロジェクト in 北海道」

a012135220090714162137.jpg2010年6月18日(金)江別市立江別第二中学校
「旅するムサビプロジェクト in 北海道
 江別市立江別第二中学校 3年生(授業者 井上哲義先生)
LinkIconこの授業がテレビで公開されました!

第60回 全道造形教育研究大会函館大会

b0068572_1271117.jpg2010年7月28日(水)
第60回 全道造形教育研究大会函館大会LinkIcon

三澤一実先生(武蔵野美術大学 教授)講演 「これからの図工美術教育の在り方」

2010年6月19日(土)14時30分〜16時30分 北広島市夢プラザ
石狩管内教育研究会図工・美術部会 理論研修会
「これからの図工美術教育の在り方」講師 三澤一実先生(武蔵野美術大学 教授)
『学習指導要領』図画工作科 解説編 編者『一億人の図工美術』『美術教育の動向』編著

「始めよう!カメラの授業」に石狩の作品多数掲載!

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ピエブックス「始めよう!カメラの授業」に千歳小学校と北斗中学校の作品が多数掲載されました。 
LinkIcon「始めよう!カメラの授業」レビュー

「教育石狩」で「図工美術特集」

美術による学び研究会 北海道大会

2009年7月29日(水)-30日(木)美術による学び研究会北海道大会

APA(日本広告写真家協会)との連携授業 千歳小

2009年6月18日(木)
千歳市立千歳小学校 6年生 「ワクワクカーニバル(日文)」
授業者 岩崎 愛彦 大西文乃先生 APA日本広告写真家協会との連携授業 13:20- *石教研

北広島市立広葉中学校 1年生「私の心を照らす光」

2009年1月29日(木)授業者 檜森ふさ美先生 
様々な素材を用いた照明の制作 13:20〜 5時間目

千歳市立千歳小学校「対話による鑑賞の授業」

2008年11月27日 
千歳市立千歳小学校「対話による鑑賞の授業」

授業者 岩崎愛彦先生 4年生 

APA(日本広告写真家協会)との連携授業 北斗中

2008年12月12日  千歳市立北斗中学校「美術の授業にカメラ」 授業者 山崎正明先生 2年生

上野行一先生による研修会「対話による鑑賞授業入門」

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2008年9月21日(日)
上野行一先生による研修会「対話による鑑賞授業入門」
夢プラザ 会場は(北広島市大曲370番地2)
 午後3時30分~5時 参加費 無料
 対話による鑑賞」授業につての実践的なお話をいただきました。

十勝帯広大会から

石狩大会へ
北海道造形教育連盟研究部長 堀口 基一

石狩から広がる造形の力 

 今年は少しゆっくり訪れた北海道の夏でしたが、夏真っ盛りの7月29日(月)・30日(火)の両日、第63回全道造形教育研究大会が石狩の地で開催されます。今年も全道大会に集う造形教育に関心を寄せる多くのみなさんと出会い、語らい、親交を深めるひとときは、熱い情熱と温かなまなざし、そして造形教育に共に携わる心地よさに包まれることと思います。
 今年は、『図工・美術の基本を学べる研究会にします』『「授業どうする?」に応えます』というキャッチフレーズのもと、授業づくりについてのたくさんのヒントを学び合う大会になります。いつも授業中心、子ども中心、そして教師を元気にする研究を積み重ねて来られた“チーム石狩の造形”が私たちに豊かなひとときを提案してくれることでしょう。
7月末の熱い2日間、どうぞ奮って石狩市、緑苑台小学校へお運びいただけると嬉しいです。

帯広・十勝大会から

 さて、昨年の全道造形教育研究大会、帯広・十勝大会では自然豊かな帯広の地で温かな雰囲気での授業公開や熱心な研究討議、ワールドカフェ方式による話し合いなどが行われました。大会テーマ「つくるとき・つながるとき」のもと、個の学びと集団の学びをじっくり見つめることができました。また、大会研究主題「豊かな心をはぐくむ造形教育」から、表現や鑑賞の活動を通して人間形成を目指す造形教育の力やその大切さをしっかり深めることができました。
大会の成果を帯広・十勝の研究総括から見つめてみますと、以下のような視点が見えてきます。

・題材は子どもの「今(生活・心)」に寄り添い、それらを大切に設定すること【教材化の視点】
・子どもの思いが材料や技法に結びつき、形や色で実現していく過程にある対話や悩みの中に大切な学びがあること【プロセスや対話の視点】
・一人ではたどり着けないところもみんなで少しずつ確かめ合いながら、認め合いながらたどり着くことができる。【学び合いの視点】

 これらの視点は、今年の石狩大会にもしっかりと繋がり、検証されていくことでしょう。石狩大会では、「豊かな心と確かな力を育む造形教育」という大会主題に~子どもの「こうしたい!」があふれる授業を通して~という副主題が設定されています。

 ・育みたい力の明確化
 ・価値ある題材の用意
 ・意欲の喚起と「こうしたい!」の高まり
 ・子どもの思い、学びの受信
 ・積み上げ、繰り返しの育み
 ・教育課程、環境の充実

 これらの石狩大会におけるキーワードが図工・美術の基本であると同時に、前年度の帯広・十勝大会から引き継がれるチーム北海道の魂【スピリッツ】であると強く感じます。

“わたしを創る”大会に…           
今年度は、同一研究主題での継続研究、5年目の年となります。

【研究主題】 “わたし”を創る
  〜自立と共生の造形教育をめざして〜

 この研究主題の「わたしを創る」には、自己実現を目指した造形活動の基本であり目標である姿が込められています。
子どもたちにとっては、形や色を創り出し、イメージを豊かに生み出すことが作品づくりにとどまらず、まるで自分自身を見つめ、つくりあげていく営みとしての「わたし創り」を示します。
 また、全道大会に集い、造形教育の素敵な営みを感じ、捉えなおす私たちにとっては、造形教育者としてのスキルアップと人としてのマインドアップにおいての「わたし創り」を示すでしょう。
この石狩大会が日々の授業と子ども力、教師の温かなまなざしを今一度確かめ合う場として、是非学び多いひとときとなって欲しいと願っています。

「今でしょ!石狩大会!」 

 最後になってしまいましたが、これまでの大会に向けての準備、本当にお疲れさまでした。御苦労もたくさんあったことと思います。この大会を通じて「わたしをつくり、つながり、豊かな心と確かな力を育む」ことができるよう、造形教育の「今」を大切にさらに学んでいきたいと思います。

石狩教育センター発行の「石狩の作品集」がLinkIconダウンロードできます。
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LINK

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2008年7月28日〜29日
第58回 全道造形教育研究大会
「いしかり北広島大会」
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